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フラワーエッセンス・トライアルレッスン 5/27 @京都、7/29 @大阪

気軽に参加できるトライアル・レッスン フラワーエッセンスが初めての方も気軽に参加できて、 使い方の基本や概要を学ぶことができる2時間の講座です。 自分なりに使ってきた方も基本を確認したり、 疑問点などを気軽に質問していただくことができます。   実際にフラワーエッセンスを体験したり、 基礎を学ぶことができ、服用ボトルを持ち帰ることができるので、 その日から試してみることができます。  ...

同じ花のエッセンスを比べてみる

同じ花のエッセンスを比べてみるとどうだろう。 SEED4のテーマでもある「スターオブベツレヘム」のフラワーエッセンスを試してみよう。 左から、ネルソン、ヒーリングハーブス(イギリスで販売されているもの)、ヒーリングハーブス(アメリカでFESから販売されているもの)、FESのリサーチエッセンス。 左の3つは煮沸法、FESのリサーチエッセンスは太陽法で作られています。真ん中の2つはマザーエッセンスは同じヒーリングハーブスのもの。...

「足りないもの」ではなく、もともとあるもの

フラワーエッセンスは 日常のちょっとした心のアンバランスからの回復に使うこともできれば、 本当に人生が変わるような出会いになることもあります。 あるいは、そういうタイミングで フラワーエッセンスに出会う方もいらっしゃいます。 私たちは物事がうまくいかないと、 自分には何が欠けているんだろうか。 自分に足りないのは何だろうかと考えがちですが、 フラワーエッセンスが教えてくれるのは 私たちに「足りないもの」ではなくて、 私たちの中にもともとあるもの、 私たちの中にすでにあって目覚めるのを待っている力だったり、 光だったり、...

自分に一番響く経験をしたフラワーエッセンス「クレマチス」

自分に一番響く経験をしたフラワーエッセンス「クレマチス」

自分に一番響く経験をしたフラワーエッセンス 次の文章は飛ぶフラワーエッセンス教室SEED1とSEED2(併せて約1年間)を受講した方のSEED2修了課題として提出されたものです。公開を許可してくれたH.Sさんに感謝します。 クレマチス 私に一番響いたエッセンスは『クレマチス』です。   初めて出会ったのはSEED2がスタートした頃に受講した 【フラワーエッセンス・ワークショップ「心をつかって声を聴く」】でした。 あまり好ましくなくずっと隠し続けていたクレマチス的な部分、...

自分の根に養分を与えよう!

自分の根に養分を与えよう!

自分に自信がもてなかったり、 自分が人と違うことに過敏だったり、 自分が自分でいいという感覚を もてなかったりするときは、 自分の根に養分を与えよう!   すでに自分がもっているもので、 あまり意識してこなかったようなことの中に 自分らしい輝く価値は必ずあって、 それを土台にすることができれば 不完全かもしれないけれど 自分は自分でいいんだ という感覚をもつことができる。   それはバッチ医師の、欠点と戦うのではなく、 それに拮抗する美徳を育てなさい という言葉に通じる。  ...

バッチ医師の誕生日に

バッチ医師の誕生日に

今日はバッチ医師の誕生日でしたね。 ネットの接続を切って、 植物園で過ごす時間をつくりました。   バッチ医師が最初につくったレメディ、 インパチェンスの近縁種、ツリフネソウに 挨拶しとこーって感じで会いに行きました。 ちょうど今、蕾と花と果実の全部を見ることができる時期です。 葉は比較的単純な形をしているのに、 この花の複雑さと絶妙のバランス!!   バッチ医師は、50歳の誕生日、 一般向けのフラワーエッセンスの講演 「Healing by Herbs」を行ったとき、 どんな気持ちだったのだろう。...

その人の心に起きている現象を「共に経験する」

その人の心に起きている現象を「共に経験する」

人の心に起きている現象を共に経験しようとする態度は、 人が癒えることを可能にする場を 提供しようとする人たちにとって、 基本的な態度ではないかと思う。   それは、状況を客観的に判断して、 外側からその人の問いや悩みに 正解を与えようとする態度とは違って、 その人の心の世界に起こっていることの「中に」 自分を置こうとすることだ。   この心のあり方は、 ゲーテ的な自然観察のアプローチを用いて 植物に向き合う時の態度と物凄く似ている。 (と個人的には思っている。)...

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