セカンド19の始まりのエッセンス、チェリープラムの2月の様子

共有  バッチ医師は亡くなる前年の1935年に、しかも3月~5月の5か月間の間に後半の19のエッセンス(セカンド19)すべてをつくったといわれていますが、そのセカンド19の始まりのエッセンスがチェリープラムです。 チェリープラムはストレスで神経が張り詰めて、自制心を失ってしまうんじゃないか、自分がおかしくなってしまうんじゃないかという恐れを感じたときに助けになるエッセンスで、ファイブフラワー・フォーミュラ(レスキューレメディー)にも含まれています。...