フラワーエッセンス

自己肯定感を高めるフラワーエッセンス【実践編】

前の記事「HSPやエンパス傾向の人が疲れてしまう理由と助けになるフラワーエッセンス」では、HSPやエンパスの傾向のある人の「境界」をわかりやすくエネルギーフィールドのイメージで捉え、何が起こっているのか、なぜ消耗するのかを解説しました ...

フラワーエッセンス

HSPやエンパス傾向の人が疲れてしまう理由と助けになるフラワーエッセンス

そもそも、フラワーエッセンスに興味をもつ方の多くは
繊細で敏感な感覚を生まれ持っている方が多いと思います。

感受性が人一倍強かったり、
共感力が強かったりする人については、
近年「ハイリー・センシテ ...

フラワーエッセンス

フラワーエッセンス・クレマチス (クレマティス)とハニーサックル
クレマチス (クレマティス)とハニーサックルを比べてみる

クレマティス(クレマチス)も、ハニーサックルも、フラワーエッセンスを最初に開発したエドワード・エドワード・バッチ医師が「現実に関心をもてない」というカテゴリーに分類したフラワーエッセンスです ...

植物観察

オトギリソウ

オトギリソウの開花

オトギリソウの花が咲きました。オトギリソウはFESのフラワーエッセンス、セントジョンズワートの日本に自生する近縁種です。

 

 

植物の物語,植物観察

ドクダミ

ハンゲショウとドクダミ

ハンゲショウとドクダミ…その1の続きです。ドクダミには、代名詞ともいえるあの4枚の白い十字の、苞(ほう)とか苞葉(ほうよう)と呼ばれる葉が変化したものがありますが、それが葉の変化したものだということは、同じ仲間の ...

植物観察

オトギリソウ

オトギリソウの蕾が付きました

セイヨウオトギリソウは夏至のころにすでに開花していますが、日本のオトギリソウは少し遅くて七夕のころから咲き始めます。ただし、これは自分が育てているものについての観察です。

いまは、蕾がついてかす ...

植物観察

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フラワーエッセンス的な植物観察で達成しようとすること

「フラワーエッセンス的な植物観察」という言い方はちょっと変に聞こえるかもしれませんが、植物と自分が共有している自然の「何か」を探求していくような観察の仕方です。そのような観察の仕方で ...

植物の物語,植物観察

ハンゲショウ

京都府立植物園のハンゲショウ

ハンゲショウ(半夏生)という植物をご存じですか?

水辺というかほとんど水の中に生育するドクダミ科の多年生の植物です。下の写真は今年の夏至の日に京都府立植物園に行ったときのもの。加茂川門から入ると ...

フラワーエッセンスと植物

ウツボグサ

FESのセルフヒールのフラワーエッセンスとウツボグサ

ウツボグサ(Prunella vulgaris subsp. asiatica)は、FESのエッセンスのセルフヒール(セイヨウウツボグサ:Prunella vulgaris)の亜種で ...

フラワーエッセンスと植物

トチノキ

トチノキ(ホワイトチェスナットの近縁種)

トチノキは、バッチのホワイトチェスナットとチェスナットバッドの作られるセイヨウトチノキの近縁種で、日本に自生している樹木です。

トチノキは今くらいの時期から葉が次第に茶色く色づき始め ...