芽吹く力、「私の物語」を産み出す力

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今、京都から大阪へ移動中です。今日はJOURNEY1とSEED3のクラス。

最近よく考えているのは、フラワーエッセンスに興味をもっている人の共通点。

いろいろなフラワーエッセンスの捉え方があるけれども、僕らが共有しているものは何だろう?

 

その一つは、植物の「芽吹く力」なのかな。

 

僕らは幸せになるために生きている。

そして一人ひとりが自分だけの、その方法を知っている。

 

私が幸せになる方法は私の中に種子として、はじめからあるんだけれども、なかなかそれが信じられない。

友だちが「見つけたよ」といえば、その方法がめちゃくちゃ気になるし、

すごい人がその方法を教えてあげるよといえば、きっとそこにあるに違いないと思う。

 

けれども、種子ははじめからここ(私の中)にあって、芽吹く力をもっている。

芽吹く季節を待っている。

 

人生という旅に、私だけの物語を産み出す力は、はじめから僕らの中にある。

フラワーエッセンスはそれを信じていいよと言ってくれているように思います。
 

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冬の中にも春は確かに存在しているんですね。もう、オオイヌノフグリが咲いていました(岡山で)。

オオイヌノフグリ

 

オオイヌノフグリ

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