フラワーエッセンスを手渡す人

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フラワーエッセンスがあってよかった、という経験をした人は

自分以外の身近な人や以前の自分と同じように助けを必要とする人に

フラワーエッセンスを手渡してあげたいと思うかもしれません。

そのような人によってフラワーエッセンスの種はまかれると思います。

 

どんなにたくさんの知識や情報よりも、どんなにフラワーエッセンスを讃える言葉よりも、

手渡す人の中に刻まれた等身大の「エッセンスがあってよかった」や「エッセンスの植物に会えてよかった」の方が

生命力をもった種になるだろうと思います。

 

もしかしたら手渡された種はすぐには芽吹かないかもしれません。

10年後かもしれないし、20年後かもしれない。

何年もの間地中で芽吹く時を待つ種のように、忘れ去られてしまうかもしれません。

けれどもそれでいいと思うのです。

 

手渡された人にとってもっとも必要なときに

その種が芽吹いてくれればそれでいいと思うのです。

そのときが本当にその人にとっての、

「フラワーエッセンスがあってよかった」なのですから。

 

そのときに芽吹くことのできる力をもった種の中心には

等身大の「フラワーエッセンスがあってよかった」があると思います。

 

 

1/17, 2/21 – フラワーエッセンスヒーリング大阪12/21, 22 – フラワーエッセンスヒーリング@東京フラワーエッセンスヒーリング京都

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