フラワーエッセンスを手渡す人-2

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フラワーエッセンスの種は「フラワーエッセンスがあってよかった」という経験をもつ人によって

人の手から人の手へ受け渡されていけば

その種は必要な場所で必要なタイミングで芽吹く力を持ち続けるだろうと思います。

 

だから、フラワーエッセンスにとって「手渡す人」の存在はとても重要です。

手渡す人の「フラワーエッセンスがあってよかった」という経験は、

いわばバッチ医師の「汝、自らを癒せ」の実践なのだと思うのです。

 

フラワーエッセンスは自分で自分の健康に向き合うことができるように意図されています。

もし難しい知識や使用法をマスターした専門家にしかできない療法なら、

(もちろん専門家にしかできない仕事があり、専門家は絶対必要なのですが)

専門家任せになってただ言われるままにエッセンスを服用するしかないかもしれません。

 

けれども、バッチ医師が意図したのはそうした形ではなくて、

私たち一人ひとりがフラワーエッセンスを通じて、植物を通して、

自分自身の癒し手になるということなのではないかと思うのです。

 

フラワーエッセンを通して自分自身の癒しに向き合う人達によって、

その過程で「フラワーエッセンスがあってよかった」という経験をもつ人達によって

フラワーエッセンスの種の生命力は保たれ手渡されていくのだろうと思います。

 

Achillea_sibirica

 

1/17, 2/21 – フラワーエッセンスヒーリング大阪12/21, 22 – フラワーエッセンスヒーリング@東京フラワーエッセンスヒーリング京都

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