フラワーエッセンス
個人セッション

エドワードバッチ医師

フラワーエッセンスは英国人医師エドワード・バッチによって1920年代の終わりから30年代の半ばにかけて開発されました。

Healing HerbsとFES

Healing Herbs(ヒーリングハーブス)は、バッチ医師が遺した39のフラワーエッセンスを、FESは、北アメリカの植物から150を超えるフラワーエッセンスをつくっている信頼できるメーカーです。

バッチの39のエッセンスと、FESの中から30余りのエッセンスをピックアップして、私たち日本人にとってとくに重要なエッセンスを中心に、生活に取り入れていくお手伝いをします。

花のエッセンスが光を届ける

自然から決して外れることのない植物のエッセンスは、私たちが内なる自然とのつながりを取り戻すようはたらきかけます。

フラワーエッセンスは私たちの心に光を届けます。その光は固まった心をほぐし、眠っていた可能性の種子を目覚めさせます。

フラワーエッセンスの種を届ける

 

Seeds of Angelicaは、必要な人の手にフラワーエッセンスの種を届けるために、フラワーエッセンス・カウンセリングのセッションとフラワーエッセンスを学ぶ講座「飛ぶフラワーエッセンス教室」をオンライン(Zoom)、京都、大阪で行っています。

 

フラワーエッセンスカウンセリング

 

フラワーエッセンス療法の個人セッションは、安全な時間と空間の中でフラワーエッセンスの力を借りて何とかしたいと思うことを丁寧にお聞きして、その中から浮かび上がってくるテーマについてエッセンスを選ぶお手伝いをします。

 

・話したくないことを話していただくように強いることはありません。

・特定の考え方やこうあるべきといった理想を強要することはありません。

・一人ひとりの方のこれまでの道程を尊重し、できる限り話される言葉やまだ言葉にならない声に耳を傾け、そのイメージを共有します。

・共有されたイメージやテーマについて、候補となるフラワーエッセンスをピックアップし、写真を見ながら植物についてお話ししたり、一緒にエッセンスを体感したりしながら、セッション後から服用していただくエッセンスを選びます。

・セッションを継続される場合は、選んだエッセンスを約1ヶ月服用して、次のセッションでその期間を振り返ります。印象に残った出来事、そのときに感じたこと、思いついたこと、自分自身について気づいたこと、夢などを話し合い、服用したエッセンスのテーマとの関連を一緒に内省し、同じエッセンスを継続するか、新たにエッセンスを選ぶかなどを決めます。

 

※一般的なセッションの流れです。セッションによっては上記の内容とは異なる場合もあります。

新型コロナウィルスの感染拡大が止まらない状況で、感染への恐怖や先の見えない不安に落ち込んだり、生活パターンが変わって大きなストレスを感じ、心のバランスを保つのが難しいと感じていらっしゃる方も少なくないのではないかと思います。

このような状況のなかで経験される心のアンバランスについて、フラワーエッセンスが助けになることがあります。もちろん、すべての方にとっての答えではないかもしれませんが、フラワーエッセンスに興味をもっていただいている方には、こんなときこそ試していただければと思います。

誰かに話を聴いてほしいという方、フラワーエッセンスを使ってみたいという方に利用していただける30分程度のオンライン相談室を開始しました。バッチとFESの中から助けになると思われるものを選ぶお手伝いをして、必要な方にはスプレーで使うことのできるエッセンスのボトルを実費(800円)でお送りします。

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