昨日の記事に書いた通り、僕にとって恐れと憧れが一つに溶け合う経験は、フラワーエッセンスの両極性を理解する土台になっています。

 

海への焦がれるような憧れがあるからこそ、恐れがある。

・・・同じように、

消えることのない希望の光をもつたましいだからこそ、

絶望を経験するのかもしれません。

自分を開いてあたたかな交流を何より喜びとするたましいだからこそ、

疎外感や孤独を感じるのかもしれません。

ワイルドローズ

光と影、それらは両方で全体、

というか、それらが出会って新しい関係に至るのが

たましいの求める方向なのではないかと思います。

それが癒えるということなのかもしれません。

 

フラワーエッセンスはそれを思い出させてくれます。

それを思いだす触媒としてはたらいてくれるのが

フラワーエッセンスなのだと思います。

 

スターオブベツレヘム

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