バッチ医師の命日が近づいて・・・

11月27日はバッチ医師の命日です。

今から81年前のこと。

亡くなる前年には後半の19のフラワーレメディをつくり、

亡くなる2か月ほど前の誕生日(9月24日)には

初めてフラワーレメディの一般向けの講演を終えて。

まるでフラワーエッセンスをこの世に送り出すための人生だったかのように。

病むこととたましいの声に耳を傾けること

彼は、31歳のとき大量出血を起こして倒れ、

癌で余命3ヶ月という宣告を受けます。

彼が下した決断は、残された日々を魂の声にしたがって

研究に捧げることでした。

すると身体は徐々に回復し、数ヶ月後には健康になっていたといわれています。

その後19年をかけて38種のフラワーレメディとフォーミュラを世に送り出しこの世を去りました。

 

彼自身が病んだことを契機にたましいの声に耳を傾け、

フラワーエッセンスを生み出す偉大な癒し手となりました。

ここからしばらく「傷を負った癒し手」とフラワーエッセンス、

そしてプラクティショナーについて考えてみたいと思います。

 

 

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