エドワード・エドワード・バッチ医師の残してくれたもの

2020年7月13日

エドワード・エドワード・バッチ医師が残してくれたもの

1936年の今日、エドワード・エドワード・バッチ医師はこの世を去りました。

その前年には38のフラワーエッセンスの半分の

19のフラワーエッセンスをつくって

独自の体系を確立しました。

 

エドワード・エドワード・バッチ医師が僕らに残してくれたものは物凄く大きなものだと思います。

僕はエドワード・エドワード・バッチ医師の信奉者ではありませんが、

今の社会がエドワード・エドワード・バッチ医師が残してくれたものから

受け取ることのできるものの大きさは計り知れないと思います。

 

フラワーエッセンスの背景にあるもの

38のエッセンスの体系自体が与えてくれるものはもちろんですが、

もしかしたら、フラワーエッセンスを使うことで

知らず知らずのうちに受け取っている、

その背景にある世界観の方が

現代を生きる僕らには大きいことかもしれないと思うことがあります。

 

フラワーエッセンスが今の社会に問いかけること

それは、

(1)植物(自然)と人間の関係

(2)癒し手と癒しを受け取る人との関係

という2つ関係のあり方です。

 

今の社会では人間の都合だけで植物(自然)を利用することがほとんどです。

また、治療する側と治療を受ける側が切り分けられ、

普段でさえ人の健康がその人の手の中にあるのかどうか疑問に感じることがあります。

そうではないあり方を、フラワーエッセンスは伝えてくれていると思います。

 

エドワード・エドワード・バッチ医師が残してくれたフラワーエッセンスの背景にあるものを

できるだけ多くの人が受け取ることができるように

フラワーエッセンスを手渡していけたらと思います。

 

 

個性化

Posted by admin_takahara