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ホワイトチェスナット(セイヨウトチノキ)の今の様子(2017/4/16)

2021年8月25日

大阪市長居植物園にあるセイヨウトチノキ(ホワイトチェスナット)は4月4日の時点では、まだ冬芽の状態で、鱗片がわずかに伸び始めたところでしたが、昨日は葉が展開し始めていました。

どうしてフラワーエッセンスに心の(動的な)バランスの回復を助ける力があるのかは、植物に会いに行ってみると感覚的にわかることがたくさんあります。

桜の花を見て僕らは心を動かされます。どんな植物の花にも人の心に語りかける力があります。

フラワーエッセンスの作用と植物の関係は、特殊な能力をもった人にしかわからないようなものではなくて、誰もが耳を澄ませば感じることのできるものです。(それにはちょっとコツというか、練習が要りますが。)

ちょっと比喩的な言い方をすると、フラワーエッセンスはその花の言葉(僕らが日常使う言葉とは少し違いますが)を情報として含んでいる水だと言えるかもしれません。

ホワイトチェスナット(セイヨウトチノキ)(2/17/4/16)
ホワイトチェスナット(セイヨウトチノキ)(2/17/4/16)
ホワイトチェスナット(セイヨウトチノキ)(2/17/4/16)
ホワイトチェスナット(セイヨウトチノキ)(2/17/4/16)

植物観察

Posted by admin_takahara