フラワーエッセンス植物観察会(2016年)

フラワーエッセンス植物観察会

 

2017年の観察会はこちら ⇒ 2017年フラワーエッセンス植物観察会

 

フラワーエッセンスをより身近に感じ、フラワーエッセンスの作用を最大限に受け取るための、そして植物の「エッセンス」を体験的に学ぶための観察会です。ゲーテの植物観察の方法を通してフラワーエッセンスがつくられる植物を丹念に観察し、フラワーエッセンスと植物との関係を学びます。

バッチフラワーレメディの中で日本で一番早く開花するのは、たぶんエルム(ヨーロッパニレ)で、3月半ばだと思います。日本ではその次がチェリープラム(ミロバランスモモ)だと思います。そしてアスペン(ヨーロッパヤマナラシ)、スターオブベツレヘム(オオアマナ)、ウォルナット(ペルシャグルミ)、ワイルドローズ(カニナバラ)・・・あたりでしょうか。

植物に満開(直前)のタイミングで会うことができれば、もうそれだけで幸せな気持ちになります。そして、その植物の「エッセンス」を経験でき、つながりを感じられると思います。そうするとフラワーエッセンスの使い方も自ずと変わってくるでしょう。

フラワーエッセンス・植物観察

フラワーエッセンス植物観察(2016年)

チェリープラム
2016年3月26日(土)10時~12時30分(グループ1)、13時30分~16時(グループ2) @大阪市立大学理学部附属植物園
(ホワイトチェスナット、オーク、ホーンビームも見られます。)
※詳細は2015年12月中にお知らせします。

チェリープラム観察会

レッドチェスナット
2016年5月07日(土)10時30分~ @京都府立植物園
(アグリモニー、バーベインも見られます。)
※詳細は2016年1月中にお知らせします。

レッドチェスナット観察会

 

 

2017年の観察会はこちら ⇒ 2017年フラワーエッセンス植物観察会

 

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