眠れない夜。
がんばりすぎて、もう余力がないとき。
理由もなく、気持ちが沈むとき。
そんなとき、フラワーエッセンスは何をしてくれるの?
——今のあなたに寄り添ってくれる花(フラワーエッセンス)を、心の状態から引ける「こころの手引き」と7日間ミニジャーナルを、無料でお届けします。
フラワーエッセンスは、何をしてくれるの?
しんどいとき、わたしたちの心は、いつのまにか硬くなって、こわばっています。同じ考えがぐるぐる回って止まらなかったり、笑っているのに胸の奥がざわついていたり、もう一歩も動けないほど疲れていたり。
その状態は、「ないほうがいいもの」に見えます。けれども一方では、心とからだが調和を取り戻そうとしている、その働きのあらわれでもあります。
フラワーエッセンスは、部屋に飾られた一輪の花のように、こころのなかで、いっしょに居てくれるような存在です。硬くなった心が、ふっとほどけていくのを助けてくれます。こわばりがゆるんだとき、あなたの中にもともとあった力が、また少しずつ動きはじめます。
つらさを、薬のようにその場で消し去るのではなく、回復へ向かおうとするはたらきに寄り添う。それが、フラワーエッセンスです。

心の状態から、寄り添ってくれる花を引く
「こころの手引き」には、9つの花を集めました。むずかしく読む必要はありません。今の自分にいちばん近い心の状態のところを開くと、助けになるフラワーエッセンスを見つけることができるかもしれません。
- 眠れない夜に — 頭の中をぐるぐる回り続ける思いが、ほどけていくのを助けてくれる花(フラワーエッセンス)
- がんばりすぎて、もう余力がないとき — 張りつめていた力がゆるみ、また動けるようになるのを助けてくれる花(フラワーエッセンス)
- 気持ちが沈むとき — しぼんだ心に、もう一度ひとすじの光が戻ってくるのを助けてくれる花(フラワーエッセンス)
それぞれの心の状態に、3つずつ。全部で9つの花をご紹介しています。
手引きと一緒に、「7日間ミニジャーナル」もお届けします。
一日の終わりに、感じたことを少し書きとめてみるためのものです。書く量は、少しでだいじょうぶです。手引きとあわせて、使っていただけたらと思います。

