フラワーエッセンス「こころの手引き」&ミニジャーナル|無料プレゼント

眠れない夜。
がんばりすぎて、もう余力がないとき。
理由もなく、気持ちが沈むとき。

そんなとき、フラワーエッセンスは何をしてくれるの?

——今のあなたに寄り添ってくれる花(フラワーエッセンス)を、心の状態から引ける「こころの手引き」を、無料でお届けします。

目次

フラワーエッセンスは、何をしてくれるの?

フラワーエッセンスは、たとえば解熱剤が熱を下げるように、自動的につらさを消し去ってくれる薬ではありません。
フラワーエッセンスは、心身の全体のバランスを整え、私たちが本来もっている自然治癒力がはたらくように助けてくれます。心のこわばりを緩め、かたくなった心がほどけていくのを助けてくれます。

しんどいとき、わたしたちの心は、いつのまにか硬くなって、こわばっています。同じ考えがぐるぐる回って止まらなかったり、笑っているのに胸の奥がざわついていたり、もう一歩も動けないほど疲れていたり。

心のこわばりが緩んで、心が弾力性や自由を取り戻すとき、あなたの中にもともとあった自然の力が、また力強くはたらきはじめます。

心の状態から、寄り添ってくれる花を引く

「こころの手引き」には、9つの花を集めました。むずかしく読む必要はありません。今の自分にいちばん近い心の状態のところを開くと、助けになるフラワーエッセンスを見つけることができるかもしれません。

  • 眠れない夜に — 頭の中をぐるぐる回り続ける思いが、ほどけていくのを助けてくれる花(フラワーエッセンス)
  • がんばりすぎて、もう余力がないとき — 張りつめていた力がゆるみ、また動けるようになるのを助けてくれる花(フラワーエッセンス)
  • 気持ちが沈むとき — しぼんだ心に、もう一度ひとすじの光が戻ってくるのを助けてくれる花(フラワーエッセンス)

それぞれの心の状態に、3つずつ。全部で9つの花をご紹介しています。

手引きと一緒に、「7日間ミニジャーナル」もお届けします。

一日の終わりに、感じたことを少し書きとめてみるためのものです。書く量は、少しでだいじょうぶです。手引きとあわせて、使っていただけたらと思います。

Seeds of Angelica について

フラワーエッセンス療法家・タカハラ・ダイスケが京都より主宰しています。

2001年よりフラワーエッセンスの個人セッションを続け、以来ずっと、植物と人の内側がどう響き合うかを探り続けています。フラワーエッセンスを「知識」としてだけではなく、自分自身の感覚と体験で受け取ってほしい——それが、この教室の変わらない思いです。

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