フラワーエッセンスセッション

対面(京都、大阪)/電話/スカイプ

フラワーエッセンスセッション:対面(京都・大阪)

フラワーエッセンス・セッション(カウンセリング)
時間:60分 ・料金:8,000円

ハンズオンヒーリング(エネルギーワーク)
時間:60分 ・料金:10,000円

フラワーエッセンス(カウンセリング)+ハンズオンヒーリング(エネルギーワーク)
時間:90分・料金:13,000円

 

【お申込み】

 

⇒ 申込みフォーム

対面セッション京都会場

Possibility

最寄駅:京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池駅」徒歩5分

対面セッション大阪会場

工房@home

最寄駅:地下鉄御堂筋線「昭和町駅」徒歩7分

※詳細はお申込み受付時にご案内します。

対面セッション日程

月曜~土曜の13時~18時

フラワーエッセンスセッション:電話/スカイプ/Zoom

フラワーエッセンスセッション(電話/スカイプ/Zoom)
時間:60分 ・料金:7,000円)

遠隔ヒーリング (※初回は対面セッション
時間:60分 ・料金:8,000円

 

【お申込み】

 

申込みフォーム

電話/スカイプ/Zoom・セッション日程

基本的に月曜~土曜(水曜を除く)の13時~18時ですが、それ以外の日時でも対応できることもありますので、お申し込み時にご確認ください。

遠隔ヒーリングは初回は対面でのセッションを受けていただく必要があります。フラワーエッセンスヒーリングの電話/スカイプ/Zoomでのセッションは対面セッションの必要はありません。

フラワーエッセンスセッションまでの流れ

  1. お申込みフォームからお名前、メールアドレス、電話番号、ご住所、ご希望のセッション、日時のご希望をお送りください。
  2. 受付時のやり取りで、生年月日や現在治療中の症状や服用中の薬があるかどうかと既往歴、受けようと思われた理由などを伺います。(安全に受けていただくために必要な情報ですのでご了解ください。守秘義務は厳守します。)
  3. 日時の決定
  4. 初回セッション

セッションでは話したくないことは話さなくて大丈夫です。話そうかどうしようかと迷うようなことは、そのときに話すことに意味があると思われるときに話してください。

セッションを受けていただくにあたって以下の点をご了承ください。

  • セッションはすべて予約制です。当日のご予約は原則としてお受けできません。
  • セッション代金は当日お支払いください。
  • キャンセルについて:セッション日から数えて3日以内のキャンセルについてはキャンセル料金がかかります。(セッション料金の半額、当日キャンセルの場合は全額)
  • 服用ボトルについて: 必要な方はボトルにブランデーと水を入れたものを準備してセッションにお持ちください。フラワーエッセンスを入れて持ち帰っていただくことができます(無料)。(準備できない方で服用ボトルの必要な方は事前にご相談ください。ボトル実費500円でご用意します。)
  • フラワーエッセンスヒーリングのセッションの関係を大切にし優先するために、原則としてセッション以外でのネット上でのつながり(FBなど)や実生活での個人的な関係を控えさせていただきます。原則としてセッション代金以外にお土産やプレゼントなどのやり取りもご遠慮させていただきます。

 

【お申込み】

申込みフォーム

 

たとえば、こんなときに・・・

フラワーエッセンスは、自分のために自分で選んで使うことができるところがとてもいいところですが、

たとえば、フラワーエッセンスについてあまりよく知らなかったり、

選び方のポイントがわからなかったりするときや、

よく知ってはいても状況が複雑に絡み合って混乱していたり、

何度も同じようなパターンを経験して違った見方が難しかったり、

もう いっぱいいっぱいの状態だったり…。

そういう場合は自分の力だけでフラワーエッセンスを本当に役立てるのはなかなか難しいことがあります。

 

☑ 不安や心配を和らげたい。

☑ ショックな出来事や悲しい出来事の後でこころのバランスを取り戻したい。

☑ 自分の創造性を発揮したい。

☑ 自信をもって自己表現したい。

☑ ストレスでイライラしたこころに潤いを取り戻したい。

☑ 人間関係で悩んでいるときにそこを超えていく勇気をもちたい。

☑ 結婚や子育ての悩みを解決したい。

スターオブベツレヘム

スターオブベツレヘム

 

そんなときはフラワーエッセンスのセッションを選択肢の一つに入れてみてください。

プラクティショナーは相談者の方の話しを決めつけたり、特定の考えを押し付けたりせずに耳を傾けます。

そのことによって話している間に状況が整理されて見えてきたり、

気づかなかった気持ちに気づいたりといったこともよく起こります。

 

フラワーエッセンスセッションで目指すところ

欠点と戦わない

次の言葉はフラワーエッセンスを開発したエドワード・バッチ医師の言葉です。

忘れてはならないのが、欠点を見つけたときに、欠点と直接対決したり、意識してそれを無理矢理に欠点を押さえつけたりするのではなく、欠点と拮抗する徳を着実に育てることで自分の性質の中から自然に悪い要素を洗い流すという治療法をとらねばならないということです。(*1)

フラワーエッセンスのいいところは欠点と戦わないこと。

欠点が出てこないように抑えつけたり、

自分に欠けているものを努力して努力して付け加えることにエネルギーを注ぐのではなくて、

本来自分がもっているけれども開花していない性質を育てようという姿勢です。

 

欠点と思っているものは本来もっている性質の一面で、

そこに固定されている見方やパターンを緩めて

本来の性質がより自由に現れてくるように育てようということです。

 

プラクティショナーは相談者の方の気持ちに寄り添いながら、

相談者の方が欠点だと思っているところや、悪いとしか見ることのできない状況などを、

そうだと決めつけないでそこに可能性の種子を見ながら耳を傾けます。

フラワーエッセンス・ヒーリング Seeds of Angelica

可能性の種子を見つける

たとえば、自分は周りの人よりも能力がないんじゃないかと自信がもてなくて、

やってもたぶん無理と考えて自分を出すことをあきらめてしまうような面があったとします。

そういうパターンを、意志の力を使って

「自分は人と同じように能力がある。自分は優れているんだ。」

と繰り返せば、まあ、なんとかその時はうまくいく場合があるかもしれません。

けれども何らかの理由で意志の力が弱まったときには、この作戦はいっぺんにダメになります。

 

フラワーエッセンスが案内してくれる道はそうではなくて、

欠点と思われる中に眠っている可能性の種子を見つけて育てようということです。

 

「私は周りの人よりも能力がないんじゃないかと自信がもてなくて、やってもうまくいかない感じがして落ち込んでしまうんです」

という相談者の方の話をプラクティショナーが聞いたときには、

それを欠点とだけ見ないで、その奥に眠っている種子のことに思いを向けます。

相談者の方の、自分の能力や創造性を発揮したい、表現したい、という願い、

ときにはまだ声にならない願いや憧れや希望に耳を澄ませます。

 

そもそも自分らしさを表現したいと思うからこそ、失敗が恐いという気持ちも生まれてくるし、

「自分らしさを表現したい!」や「自分にもできる」という熱意を生きたい気持ちがなければ、

失敗を恐れる気持ちもわいてきません。

恐れの奥には勇気が、落胆の奥には信頼が、絶望の奥には希望が、諦めの奥には憧れが眠っています。

私たちの心の奥に希望や信頼なければ、絶望したり落胆したりはしないと思います。

 

フラワーエッセンスのセッションでは、「欠点」を欠点とだけ見るのではなくて、

その周りやその反対側にあるものにも思いを至らせながら、

相談者の方が本来もっている可能性や希望がどんな花(フラワーエッセンス)によって目覚めるかを、

プラクティショナーと相談者の方が協力しあって探していきます。

 

種の力を信じる

 

—-

*1 :エドワード・バッチ 西田恵理子、林サオダ訳『バッチ博士の遺産』 バッチフラワー友の会 1998

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