ツリフネソウ
観察会

飛ぶ フラワーエッセンス教室

気軽に参加できる植物観察会

秋の花やフラワーエッセンス関連の植物に会いに行こう!

 京都府立植物園の林の中を歩こう!
 秋の七草など、秋の花を見つけよう!
 フラワーエッセンス関連の花を見つけよう!

日本のツリフネソウ

日本に自生するツリフネソウは、バッチ医師が一番最初につくったフラワーエッセンス、インパチェンスの仲間

 ツリフネソウの花のつくりを観察
 ツリフネソウの果実に触れて弾けるのを体験
 ツリフネソウの特徴からインパチェンスのフラワーエッセンスについて考えてみる

フラワーエッセンスと植物が

私たちの中で実感をもってつながると、

フラワーエッセンスを学ぶのは

さらに「ワクワクする楽しいこと」になります。

気軽に参加できる

フラワーエッセンス初心者の方にも気軽に参加していただける植物観察会です。フラワーエッセンスに関連する植物を観察しながら園内をゆっくり歩いた後、バッチのフラワーエッセンス「インパチェンス」の近縁種ツリフネソウを少し丁寧に観察してみましょう。

京都府立植物園のフラワーエッセンス関連の植物

  • アグリモニー
  • ヴァーヴェイン
  • レッドチェスナット
  • オリーヴ
  • トチノキ(ホワイトチェスナットの類縁種)
  • アカマツ(パインの類縁種)
  • ノニレ(エルムの類縁種)
  • ツリフネソウ(インパチェンスの類縁種)
  • キンミズヒキ(アグリモニーの類縁種)
  • ベニバスモモ(チェリープラムの近縁種)
  • オニグルミ(ウォルナットの類縁種)
  • ブナ(ビーチの類縁種)

京都

日時

2018年9月24日(月・祝)
9時30分10時~13時(開始時間が30分遅くなりました

会場

京都府立植物園
集合場所:京都府立植物園北門(北山通り側)

アクセス
・京都駅(近鉄「京都駅」、阪急「烏丸駅」)から京都市営地下鉄「北山駅」下車3番出口すぐ
・京阪「出町柳駅」から市バス1系統または京都バス「静原」「市原」行きバス停「植物園前」下車徒歩5分

雨天の場合

・少雨の場合は開催します。風雨が強い場合中止となります。中止の場合は当日の朝6時までに決定しメールでご連絡します。

定員

定員

京都 12名程度

当日準備していただくもの

・筆記用具
・ものさし
・クリップボード
・スケッチブック(小さなものでOK)とスケッチ用の鉛筆、色鉛筆、絵の具など
(ルーペ:植物の細部を見るのにあると便利)
・紫外線対策、熱中症対策
(虫除けスプレー)
(おやつ)

※その他、ご自身のニーズに合わせてカメラなどをお持ちください。

教材

・当日の資料:植物観察の資料とツリフネソウとインパチェンスについての小冊子を配布します。

申し込み締め切り

9月17日

参加費のお支払い

参加費は当日受付時にお支払いください。

キャンセルについて

キャンセルの場合は必ずご連絡ください。

申し込みフォーム

次の申し込みフォームからお申し込みください。

2018/9/24 ツリフネソウ観察会・申込み

お名前 (必須)

フリガナ (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号 (必須)

参加希望 (必須)
2018/9/24 10時~13時:一般(3,000円)2018/9/24 10時~13時:2018年の観察会に参加したことのある方:2,500円)

お支払い方法:当日受付時にお支払いください。

通信欄

送信後に受付手続きのメールが自動返信されます。届かない場合はサーバの不具合やメールアドレスの入力間違いの可能性があります。お手数ですがお問い合わせください。

飛ぶフラワーエッセンス教室の他の植物観察会に参加された方の感想

植物観察会に参加させていただいて感じたこと

植物観察会に参加させていただくのは2回目です。
まだ、エッセンス(レッドチェスナット)はいただいたことがないこともあり、「レッドチェスナットってどんな花だろう?」「あった時何を感じるだろう?」と思いながら楽しみにしていました。

レッドチェスナットに会って最初に感じたことは、思っていたよりも大きくて、母の愛に包まれたような優しい印象の植物だなということです。スケッチする時は、教えていただいたメタモルフォーゼを意識して観察しました。この植物がどんな風に成長したのかを想像しながら楽しくて夢中になりました。植物の中に宇宙を感じ、命の不思議や自然の美しさに神秘を感じました。

他にも、写真ではわからない植物から語りかけられているような感覚も、味わえたような気がします。その場の気というか・・波動というのはこういうことなのかな?と感じました。まだその感覚は残っていて、とても心地よい気持ちです。

また、植物園では他のエッセンスの植物にもたくさん会うことができました。中でも以前助けてもらった、パイン・ウォルナット・オリーブにも会えたことは、とても嬉しくその植物たちとの距離が縮まったような気がしました。

体験を通して、フラワーエッセンスを学ぶことは、素晴らしいことだなと思います。これからもできる限り続けていきたいと思っています。

K M さん

レッドチェスナットの観察会の感想-1

初めて参加した観察会、気づきがたくさんありました(^o^)

見ているようで本来の姿を見ていないこと。

自分の見たいものしか目に入らないとは
よく言われていることですが、その通りでした。

思い込みや先入観なしで見ることの難しさを実感しました。

小さなお花の一部分、花びら一枚にも
美しさと工夫があることに驚きと感動がありました。

フラワーエッセンスの印象の表現は様々ですが、
感じたことを多くの方が自信をもって話されており、
感受性の豊かさを感じました。

何となくそういえばこんな感じ、
とあやふやな印象しか持てない私にとっては、
皆さんスゴイなと思いました^^;

通勤時に道端のお花を見るときも、
今まで漫然と見てましたが、
どんな風に咲いてるんだろうなど、
見方がちょっと変わりました(^o^)

どうもありがとうございました!

Y T さん

レッドチェスナットの観察会の感想ー2

先日は、観察会、お世話になりました。追って色々な情報をお送りくださり、丁寧なフォローありがとうございます。

午前中から京都植物園に入り、2時間ほど散策していましたがレッドチェスナットは敢えて探さないようにしていましたので、午後に出会った時の感激というかおーっ、という感動を味わえてよかったです。

今回の観察会で一番驚いたのは、花を分解してみた時でした。そのようなことは、今までの人生でやったことがありませんでしたので。(子供の頃、男の子は、昆虫なども残酷にも分解して遊ぶようですが、女子というのはそういうことにはあまり興味がないようです^^)

スケッチしているとき、花弁がとても描きづらくて、あの何とも言えない複雑なカーブといい、色のグラデーションと言い、花の向いている方向もバラバラで、なんて難しいの!と思っていました。

でも、花を分解してみたら、とても規則的に左右対称に並んだ2枚ずつの花弁をみて、驚いてしまった訳です。

なんか、不思議な気持ちになりました。へぇー、こんなシンプルな作りだったのか!と。

それから改めて、その場を離れて、遠くからレッドチェスナットを眺め直してみたくなりました。優しく風に吹かれて周囲と調和している姿に、溜息が出ました。

とにかく、とても楽し体験でした。それ以降、近所を散歩しながら、色々な花を観察してしまいます。

Y S さん

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