takahara.daisuke– Author –
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フラワーエッセンス
ウォルナット(ウォールナット)のフラワーエッセンス・レビュー:Akemiさん
この記事は、フラワーエッセンス教室の受講生による体験談です。ウォルナットというフラワーエッセンスそのものの解説は「ウォルナット(ウォールナット/Walnut)のフラワーエッセンス」をご覧ください。 ウォールナットのフラワーエッセンス - Akemiさん... -
植物観察ノート
2019 レッドチェスナット観察会の様子
ゴールデンウィーク最終日の昨日、京都府立植物園でレッドチェスナットの観察会を開催しました。 この観察会は、フラワーエッセンスの視点から植物を観察する観察会で、 ゲーテの自然観察のアプローチが土台となっています。 ここ数年、毎年ゴールデンウィ... -
植物観察ノート
2019 スターオブベツレヘム観察会の様子
先週の水曜日、京都府立植物園で、スターオブベツレヘムの観察会を開催しました。 この観察会は、フラワーエッセンスの視点から植物を観察する観察会で、 ゲーテの自然観察のアプローチが土台となっています。 心配していた天候は、 お昼休憩の間だけ降っ... -
植物観察ノート
2019「チェリープラムとカタクリの花」植物観察会の様子
今年は、3月23日、27日と2回開催した「チェリープラムとカタクリの花」植物観察会。幸運にも、23日はカタクリの花が、そして27日はチェリープラムの花がもっとも生き生きと咲いているタイミングになりました。 この植物観察会は、ゲーテの自然観察のアプロ... -
フラワーエッセンス
ミムルス(ミムラス)のフラワーエッセンス・レビュー:I.I さん
ミムルスのフラワーエッセンス - I. I さんの体験 私が印象に残っているエッセンスは、「ミムルス」です。ミムルスは、2ヶ月続けてとりました。私は、ふとした瞬間に何か不安な気持ちや心細い気持ちを感じることがよくありました。それは、道を歩いている... -
フラワーエッセンス
マスタードのフラワーエッセンス・レビュー:Miwakoさん
この記事は、フラワーエッセンス教室の受講生による体験談です。マスタードというフラワーエッセンスそのものの解説は「マスタード(Mustard)のフラワーエッセンス」をご覧ください。 マスタードのフラワーエッセンス - Miwakoさんの体験 わたしに一番響... -
フラワーエッセンス
アスペンのフラワーエッセンス・レビュー:Y.Mさん
アスペンのフラワーエッセンス - Y.Mさんの体験 SEED1で聞いた時は人ごとだと思っていました。でも個人セッションで少し勧められ、確かに夜中に物音がしたら怖くてひどいと動けなくなってしまうことがあったこと、SEED2の始めで恐れのカテゴリーだったこと... -
傷を負った癒し手
「傷を負った癒し手」元型
「傷を負った癒し手」元型 「傷ついた人、病んだ人の中でも、癒し手の中でも、同じ1つのアーキタイプ「傷を負った癒し手(傷を負った者ー癒し手)」が活性化される」(ユング派分析家アドルフ・グッゲンビュール=クレイグ) すべての人は「傷を負った癒し手」... -
植物観察ノート
「農園のお弁当ランチ & 秋の花観察会」の様子
今週の月曜日10月8日に「有機循環農法の輪」を実現する農園「杉・五兵衛(すぎ・ごへい)」さんで開催した、農園のお弁当ランチ & 秋の花観察会。 天気にも恵まれ、ちびっ子たちも参加してくれて、楽しい観察会になりました。 農園の無農薬有機栽培のお弁当... -
植物観察ノート
ススキの花
10月1日~3日まで岡山にいたのですが、今ススキが満開です。 この時期に咲くススキの花にはとてもエネルギーを感じます。 穂が直立しているものが多く、穂の色が赤褐色になります。 9月ごろのススキの穂はこんな感じじゃなくて、色も薄く、形も「尾花」の... -
個性化
姿変えの術と真の姿
ファンタジーや昔話や神話なんかに出てくることは絵空事だと考えがちですが、案外そうでもないんじゃないかと思います。確かにそれらは、私たちの日常では起こりませんが、私たちの心の中で起こっていることにとても近いように思います。 先日の一連の記事... -
植物観察ノート
ツリフネソウ観察会の様子
9月24日はフラワーエッセンスを開発したエドワード・バッチの誕生日でした。 ということで、彼が最初につくったと言われているインパチェンス(オニツリフネソウ)の近縁種で、日本に自生するツリフネソウの観察会を京都府立植物園で、開催しました。 お...
